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Detail Kata

Du Gara Di Du

『Du Gara Di Du』(ドゥ・ガラ・ディ・ドゥ)は、日本のバンド・SEKAI NO OWARIのメジャー9作目(通算10作目)の映像作品。 前作『BLUE PLANET ORCHESTRA』から約5ヶ月ぶりの映像作品。 2022年に敢行した『SEKAI NO OWARI DOME TOUR 2022「Du

Kata Terkait

小面

(1)顔を卑しめていう語。 → 小面憎い (2)石・れんがなどの面のうち, 最小の面。

野面

(1)野の面(オモテ)。 野原。 「~を吹く風」 (2)切り出したままで加工していない石の肌。 また, 挽(ヒ)き切ったままの板の表面。 (3)恥を知らない, あつかましい顔。 鉄面皮。 「俺が何もしるめえと思つて, ~で言はれてみると/人情本・花筐」

辛い

〔形容詞型活用〕 動詞の連用形に付いて, その動作をすることに困難を感ずる意を表す。 …にくい。 「老眼で辞書が見~・い」「読み~・い本」「無愛想で話し~・い」

葛

(1)ツヅラフジのつるを編んで作った, 衣服などを入れる蓋(フタ)付きのかご。 のちには竹やひのきの薄片で網代(アジロ)に編み, 上に紙を貼って柿渋・漆などを塗ったものも作られるようになった。 《葛籠》 (2)ツヅラフジなど, 山野に生えるつる性の植物。 《葛》「上野(カミツケノ)安蘇山~野を広み/万葉 3434」 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は青黒色, 裏は淡青色。 《葛》

葛籠

(1)ツヅラフジのつるを編んで作った, 衣服などを入れる蓋(フタ)付きのかご。 のちには竹やひのきの薄片で網代(アジロ)に編み, 上に紙を貼って柿渋・漆などを塗ったものも作られるようになった。 《葛籠》 (2)ツヅラフジなど, 山野に生えるつる性の植物。 《葛》「上野(カミツケノ)安蘇山~野を広み/万葉 3434」 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は青黒色, 裏は淡青色。 《葛》

付く

〔動詞五[四]段型活用。 動詞「付く」の転〕 名詞またはこれに準ずる語に付く。 (1)そのような状態になる, そういう様子が強くなる意を表す。 「秋~・く」「調子~・く」 (2)そういう事が頻繁に起こる, しょっちゅうそういう状態になるの意を表す。 「お客~・いている」

付け

〔動詞「付ける」の連用形から〕 (1)名詞に付いて, それを付けること, それで付けることなどの意を表す。 「さん~で呼ぶ」「糊~」 (2)日付を示す数詞の下に付いて, その日付であることを表す。 「三日~の手紙」「四月一日~で採用する」

漬(け)

(1) マグロの赤身のにぎりずし。 また, その赤身。 もと醤油につけたのを握ったところからの呼称。 (2)名詞の下に付く。 (ア)それに漬けること, また漬けたもの。 「茶~」(イ)漬物の名称で, 漬ける食品材料・調味料・漬ける方法・産地などを示す語の下に付ける語。 「たくあん~」「みそ~」「一夜~」「奈良~」(ウ)それに毒されていること。 「薬~の医療」

連れ

〔動詞「連れる」の連用形から〕 名詞に付く。 (1)それを連れていること, また, それらの人々が連れ立っていることを表す。 「子供~」「二人~」「親子~」 (2)そこをいっしょに行くこと, また, その人を表す。 「道~」 (3)それを軽んじののしる気持ちを表す。 風情(フゼイ)。 「足軽~」「秀頼公が家康~の下風に立つなど許せぬ」

付き

⇒ つき(付)(7)

尽く

⇒ ずく(接尾)

法面

⇒ のりめん(法面)

前面

前の方。 前面。 また, 顔の前の部分。

海面

(1)海辺。 海のほとり。 「深き山里, 世離れたる~などにはひ隠れぬべし/源氏(帚木)」 (2)うみのおもて。 「月澄みわたる~に波風頻りに鳴動して/謡曲・竹生島」

馬面

(1)長い顔を評していう悪口。 うまがお。 (2)「うまづらはぎ」の略。

面杖

「ほおづえ」に同じ。 「其膝に慵(モノウ)げなる~拄(ツ)きたり/金色夜叉(紅葉)」

葛籠

衣服を入れるかご。 つづら。

内面

家族や内輪の人に見せる顔つきや態度。 ⇔ 外面 「外面はいいが~は悪い」

頬杖

「ほおづえ」に同じ。 「其膝に慵(モノウ)げなる~拄(ツ)きたり/金色夜叉(紅葉)」